ジャガー専門店マリオットマーキーズ

ジャガー車検整備,お乗り換えはマーキーズへ

ジャガー整備,販売,買取,車検はマーキーズへ
匠の技
お問い合わせ
ボッシュカーサービス
ジャガー
ジャガー
ジャガー
ジャガー
ジャガー
ジャガー
ジャガー
ジャガー
ジャガー
ジャガー

ジャガーXE修理項目費用一覧

ジャガー整備工場 > ジャガー技術ファイル事例一覧 >  ジャガーXE修理項目費用一覧

ジャガーXE修理項目一覧

1 Fベルト交換 ¥3,500~ 7 Fサスペンション交換 ¥45,000~
2 エアエレメント交換 ¥2,000~ 8 Rブレーキパット交換 ¥4,000~
3 A/Cフィルター交換 \2,000~ 9 Rブレーキローター交換 ¥9,000~
4 スパークプラグ交換 ¥15,000~ 10 Rショック交換 ¥15,000~
5 Fブレーキパット交換 ¥4,000~ 11 テスター診断 ¥8,000~
6 Fブレーキローター交換 ¥9,000~      

ジャガー修理費用一覧

ジャガーXJ/X351 ジャガーXJ/X350 ジャガーXJ/X308 ジャガーXJ/X300
XJ/X351 XJ/X350 XJ/X308 XJ/X300
ジャガーXF ジャガーXE ジャガーXK ジャガーXタイプ
XF XE XK Xタイプ
ジャガーSタイプ ジャガーF-PACE ジャガーXJ-S デイムラー
Sタイプ F-PACE XJ-S デイムラー
No.155 ダイムラー(デイムラー)ダブルシックス オーバーヒートとオイル漏れ
  • デイムラーW6 オーバーヒートとオイル漏れ修理
  • デイムラーW6 オーバーヒートとオイル漏れ修理
  • デイムラーW6 オーバーヒートとオイル漏れ修理
デイムラー ダブルシックス オーバーヒートとオイル漏れ修理
デイムラーの入庫も最近は少なくなってきました。維持するにはそれなりの覚悟が必要な車両ではあります。
まずはオイル漏れの点検から始めます。
このモデルはオイル漏れの定番箇所が決まっており、案の定今回もステアリングラックからかなりの量が漏れている状態です。続いてオーバーヒートですがアイドリング状態で点検をしていくと水温がすぐに100度付近まで上昇しました。そこでラジエータに繋がるホースを確認すると出口側のホースに感触がありません。恐らくサーモスタットが固着しているのでしょう。
サーモスタットを取り外して確認した所、錆で完全に作動が停止していました。
冷却水も赤茶色な錆色な状態です。
輸入車全般になりますが、油脂類を含め日頃からの定期的なメンテナンスがトラブルの予防になります。
No.154 ジャガー XJ X308 ヘッドライトHID及びエアコンパネルバルブ切れ
  • X308 ヘッドライトHID及びエアコンパネルバルブ切れ
  • X308 ヘッドライトHID及びエアコンパネルバルブ切れ
  • X308 ヘッドライトHID及びエアコンパネルバルブ切れ
  • X308 ヘッドライトHID及びエアコンパネルバルブ切れ
X308 ヘッドライトHID及びエアコンパネルバルブ切れ 交換
X308型のご入庫です。この時代のジャガーはヘッドライトがまだハロゲンタイプであり明るさも色合いもいまいちとなっています。
そこで現在主流であるHIDのキットを取り付けをしますが、X308型のヘッドライトレンズはバルブにささるカプラーがそのままヘッドライトの蓋の役目をしており外してしまうと水が混入し大変な事になります。そこでヘッドライト側とカプラー側を加工し取り付けていきます。
通常より工賃は割高になりますが交換後は最高ですよ。他エアコン操作の液晶パネルのバルブを交換し完了です。
No.153 ジャガー XJ-6 X300 走行中ゴトゴト音 点検・修理
  • ジャガー X300 走行中ゴトゴト音
  • ジャガー X300 走行中ゴトゴト音
  • ジャガー X300 走行中ゴトゴト音
ジャガー XJ-6 X300 走行中ゴトゴト音点検診断。
最近では入庫が少なくなった直列6気筒モデルのジャガーXJ-6です。段差などで後ろからゴトゴト音がすごいとご依頼です。
早速ロードテストを行い下廻りの点検です。
モデルは違えど、ジャガーの足廻りはXJ・XKと共通な所が多いですので今回も不具合個所は案の定ブッシュ関係でした。
交換後は異音もなくなり、安定した走行が出来るようになりました。
No.152 ジャガー SタイプR エアコン効かない修理
  • ジャガー SタイプR エアコン効かない
  • ジャガー SタイプR エアコン効かない
  • ジャガー SタイプR エアコン効かない
  • ジャガー SタイプR エアコン効かない
エアコン効かないとのことで、ご入庫いただいたSタイプRです。
診断を始めてみると、まったく風が冷えていません、
むしろ暖房が効いているような感じです。暖房の風を感じますので、ヒータバルブ関係も視野に入れ診断を進めていきます。
電源ライン及び通信回路を点検した所、入力があるのにコンプレッサーが作動しないという事が分かりました。
まずは、コンプレッサーの交換からになります。交換後、A/Cシステムは正常に作動しますがヒーターバルブ固着により設定した温度になりません。
今回は、コンプレッサー以外にもヒーターバルブも交換し、しっかり風が冷える事を確認し修理完了です!
No.151 ジャガー XJR4.0スーパーチャージド X308 車検整備
  • ジャガー XJR4.0スーパーチャージド X308 車検整備
  • ジャガー XJR4.0スーパーチャージド X308 車検整備
  • ジャガー XJR4.0スーパーチャージド X308 車検整備
  • ジャガー XJR4.0スーパーチャージド X308 車検整備
ジャガー XJR4.0スーパーチャージド X308 車検整備
ジャガーXJRを車検整備で入庫いただきました。
まだまだ現役ですが、年数は経過していますのでウィークポイントを重点に点検を進めて行きます。
まず気になったのが各所エンジンオイル漏れ、ヘッドカバーやフロント回りが中心です。
次に冷却水回りのホースが経年劣化により膨らんでいる状態でした。
他、エンジン警告灯も点灯しており、テスターで履歴を確認、リーン(薄い)の入力が入っていました。
物理的に二次空気を吸いこんでいるのか他に原因があるのかを診断を進め絞り込んでいきます。
これらの点検によって明らかになった点から修理見積もり作成し、お客様の予算に応じて打ち合わせを行い最善の提案から整備させて頂きます。
No.150 ジャガー XF 走行中ギシギシ音 点検修理
  • ジャガー XF 走行中ギシギシ音 点検修理
  • ジャガー XF 走行中ギシギシ音 点検修理
  • ジャガー XF 走行中ギシギシ音 点検修理
走行中ギシギシ音がする。
走行中異音がするとの事でご入庫いただきました。ロードテストを行い、小さな段差等で異音が発生する事を確認しました。
次にリフトに上げ、足回りを点検していくとボールジョイントのダストブーツが切れてしまっていることを確認しました。
ボールジョイントは間接のような構造になっており、連結部に砂やゴミが入らない様ゴムのブーツをかぶせてあります。
ブーツが切れてしまいますと中のグリスが出てきてゴミが関節部分に入ってしまい固着してしまいます。
ボールジョイントはアームとセットになるのでAssy(複数が組み合わさった構成部品)交換となります。
交換後走行テストを行い、音が出ない事を確認し、整備完了です。
No.149 ジャガーSタイプ フロントフェンダー 板金修理
  • ジャガーSタイプ フロントフェンダー 板金修理
  • ジャガーSタイプ フロントフェンダー 板金修理
  • ジャガーSタイプ フロントフェンダー 板金修理
  • ジャガーSタイプ フロントフェンダー 板金修理
右フロントフェンダー当て逃げによる損傷
ガソリンスタンドで給油中に少しだけ目を離していた間に当て逃げされてしまったとのことです・・・。
幸いにも店員など目撃者が多く、後日になりぶつけた相手から連絡が来たそうです。
オーナー様は寛容な方で修理代は弁償してもらうが、なるべく低価格で修理してあげてほしいとご依頼頂きました。

凹みまでは無いにしろ、傷は見た目よりも深い状況でした。
ボディーのプレスラインと言われる折れ線のようになっている箇所のちょうど角になる部分が削れたように傷付いています。
範囲は狭いですが、このプレスラインを修復するのは高い技術力と経験を要します。
オーナー様の意向に沿うかたちで修復を行い、無事に示談成立となりました。

No.148 ジャガーXJ X358 portfolio 足廻り点検・修理 ガタガタ音
  • ジャガーXJ X358 足回り修理ガタガタ音
  • ジャガーXJ X358 足回り修理ガタガタ音
  • ジャガーXJ X358 足回り修理ガタガタ音
ブレーキ時振動、異音がする。
ブレーキング時「ガタガタ」音がするという事でご入庫です。ロードテストやリフトアップしての足廻り検査を実施した結果、フロントラジアスアームブッシュからグリス漏れが発生しており、ガタが出ておりました。
X358のラジアスアームブッシュには、グリスが封入されており振動や衝撃を緩和しています。ブッシュからのグリス漏れがあると、不快な振動や異音の原因となりますので早期修理が必要です。
ラジアスアームは、アームアッセンブリだと高額になる為、ブッシュ打ち替えにて作業を行いました。
交換作業後、試運転を行い異音が消えている事を確認し作業完了となりました。
No.150 ジャガー Sタイプ 後ろからギシギシ音 足回り異音修理
ジャガー Sタイプ後ろからギシギシ音がする

走行テストを行い常にギシギシと音がなる事が確認出来ました。次に異音箇所の特定です。車を揺らしたり、リフトにて各ブッシュ1つ1つ確認していきます。今回はリア側のショックアブソーバ、アッパーマウントの交換とリアアームの交換です。リア足整備をした場合アライメント調整が必須です。

No.149 ジャガーXJ x350/x358 走行時、異音、振動
発進から走行時まで常に異音、振動

まず異音、振動の点検はロードテストからです。ドライブに入れてアクセルを踏み込むと振動が、特にシート下から感じられました。
次にリフトで下廻りを点検するとプロペラシャフトのディスクジョイントが破断していました。プロペラシャフトは回転運動をしている上、バランスがとても重要な部品です。その為少しでもバランスが崩れるだけで異音、振動につながります。
今回の原因はディスクジョイントですが交換をする場合ディスクだけではなく、ASSYでバランスを取ったものに交換します。もしディスクだけですとプロペラシャフトとバランスが取れず交換しても異音が発生しやすくなります。負荷がとてもかかる部品ですので1年点検でも要チェック箇所です。

ジャガーの販売,買取,車検,修理,整備はおまかせ!

車種別入庫情報・技術ファイル事例

ジャガー修理 ジャガー車検 各種お問い合わせ

ジャガー輸入車専門マリオットマーキーズ
  • LINE@でお問い合わせ
  • MAILでお問い合わせ
  • TELでお問い合わせ