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ジャガーSタイプ 足廻り修理

マリオットマーキーズの整備サイトをご覧頂き有難う御座います。
こんにちはジャガー整備スタッフです。

今回はジャガーSタイプ 足廻りの修理です

ジャガーディーラーで車検を依頼した際に指摘された不具合で各足廻りのブーツが破けてグリスが漏れてきています。通常ジャガーの足廻り部品はアッセンブリーの部品供給になっており、ブーツが一つ破けるとアームごとの交換になります。しかし当社ではブーツの交換のみやプレス機を用いてゴムブッシュの打ち替えなども行っており、かなりの費用を抑えることが出来ます。

各足廻りのブーツ切れ

このタイプの足廻りはジャガーXJ等も同様で特に前側はアッパーアームやタイロッドエンド、スタビライザーリンクのブーツが切れます。
多いのは後ろ側でアッパーアーム、ロアアーム、テンションロッド、スタビライザーリンク等です。

そのままディーラーなどで修理を依頼すると部品代だけで50万円程度かかってしまいます。それを当社だと半額以下に抑えることが出来たりします。
ただその場合ボールジョイント側に問題が無いかなどの診断をした上での判断になります。ただ単にブーツの交換を行うのではなくジョイントの動きやガタ等も診て、問題なければブーツを外して清掃、新しいグリスを注入して新しいブーツをつけるといった流れになります。

ディーラーや他社での見積もりで高額だった場合は一度是非ご相談して頂ければと思います!

ジャガーFペース事故修理/板金

こんにちはジャガー整備スタッフです。

マリオットマーキーズの整備サイトをご覧頂き有難う御座います。
今回の整備内容はジャガー初のSUVタイプFペースで板金修理です。

ジャガーFペース

ジャガー初のパフォーマンスSUVでスポーツカーを思わせるハンドリングやドラマチックな美しさで室内も広く、リアシートは柔軟な分割シートになっており、高い実用性と効率性を兼ね備えている車両です。
トルクもあり、室内も広く快適なのでロングドライブや女性でも運転しやすくなっています。
今回はそのFペースが事故修理にてご入庫しました。

右の前後ドア及び樹脂製サイドスカート傷、凹み

ドアがアルミパネルになっている為、ここまで傷が深く、凹んでしまっていると交換になります。
部品が日本になく、バックオーダーをかけて海外から取り寄せになります。
ドアが到着したら塗装を行い、今のドアについている部品の移植の他にゴムやモールなどは新品交換していきます。
最後にボディコーティングを施工して元通りです。

事故、板金修理で修理費用抑えるには、、、

このFペースは駐車場から出るときにぶつけてしまい、今回は自動車保険を使用して修理しました。
当社は損保ジャパンの正規代理店であり、「任せる価値がある」自動車保険のアドバイザーが多く在籍しております。
実費で修理したほうがいいのか、自動車保険使用したほうがお得になるのか打ち合わせを行い、進めていくのがいいと思います。
この先、板金修理や事故、自動車保険で分からないことがありましたらまずはマリオットマーキーズの事故修理、保険担当に是非ご連絡下さい!

マーキーズ整備TEL:03-5600-2757

■メールでのお問い合わせはこちらから↓↓

http://www.jaguar-seibi.jp/form/forms.html

ジャガーXタイプエンジン冷却水漏れ/オーバーヒート修理 

こんにちは。ジャガー整備スタッフです。

今回の整備内容はジャガーXタイプ冷却水漏れです。

最近は酷暑が続き、人だけでなく車にも影響を及ぼしていると思います。
エンジンもすぐに暑くなり、冷却水が少しでも漏れるとオーバーヒートしてしまうことが多いです。
今回のケースも冷却水不足の警告灯が点灯してすぐにオーバーヒートになってしまい、キャリアカーにてご入庫いただきました。。

診断結果は、、、

Xタイプのエンジンでは冷却水が漏れやすい弱点の箇所が決まっており、リザーブタンク、ウォーターポンプ、サーモスタット、サーモスタットにつくウォーターホース等が一般的に漏れやすい箇所になります。
点検していくとリザーブタンク内の冷却水も空っぽになっていました。

今回の場合はリザーブタンクにクラックが入りそこから漏れているところとウォーターポンプから漏れているのが分かりました。
樹脂製のタンクは経年劣化してくると黄色く色が変わってきてヒビが入りやすくなり、またホースが刺さる部分も樹脂でかなり細長いのでそこも折れて壊れることが多いです。
ウォーターポンプもエンジンのベルトとは別のベルトで駆動されているタイプで漏れ以外にも軸が歪んでガタが出たりします。

リザーブタンク交換及びウォーターポンプ交換

リザーブタンクは特に大きな部品等、外せずに交換できますがウォーターポンプはエアクリーナーのボックスやバッテリーなどを外さないとアクセスが出来ません。

赤丸部分が交換したウォーターポンプで黄色丸が取り付けた新品の冷却水リザーブタンクです。

ジャガー冷却水漏れ/オーバーヒート修理費用を抑えるコツ

ジャガーの冷却水関連の部品は一つ一つの点数が多く、金額も高くなりがちです。
漏れている箇所をピンポイントで修理したとしても劣化が進んでいるホースやガスケット、パッキン類等からまたすぐに漏れてきてしまうケースがあります。

そこで、やはり修理費用を抑えるコツとしてはしっかりとした点検、診断を行い、なんでも交換ではなく、本当に必要な部分を適切な修理で直していくことだと思います。
修理費用でお悩みの場合は是非一度ご相談ください!

まだまだ多い!ジャガーXJ X350 車高落ち/エアサスペンション修理/故障

こんにちは。ジャガー整備スタッフです。

いつもマリオットマーキーズのジャガー整備サイトをご覧頂き有難う御座います。

今回の整備内容はまだまだご依頼が多いジャガーXJ X350 エアサスペンション修理です。ジャガーX350の型で定番中の定番の故障です。
車高が規定値より下がったり、コンプレッサー圧力が低下しているとセンサーが反応して警告灯が点灯します。
そのままにして完全に車高が落ち切ってしまうと動かすのにも一苦労かかってしまいます。その際にバンパーやフェンダーを傷つけてしまったり、
他の足回りに影響を及ぼしてしまったりなどX350 、X358の型では珍しくないです。

大体故障箇所は決まっていて、、、

サスペンション本体のエア漏れ、エアサスペンションのコンプレッサーの内部ショート、コンプレッサーリレーの接点不良、バルブブロックの内部故障が主な故障箇所になります。
今回のケースはエアサスペンション本体からエア漏れを起こしており、サスペンション内部のエア圧が規定値にならずにコンプレッサーが回り続け、コンプレッサーも内部でショートしてしまったという状態でした。
テスターで診ていくとエアサスペンション本体のレベリングの合理性エラーの故障コードとコンプレッサー(リザーバー)合理性エラーの故障コードが入っていました。
通常ここでバッテリーの端子を外してコンプレッサーの作動を止めて、サスペンション本体からのエア漏れをチェックしていく流れになります。水で薄めた洗剤等を吹きかけるのも手ですが届かない箇所があるので両方行うのが正確な診断に繋がります。

修理費用を抑えるために、、、

今回は純正部品ではなく純正OEM品にてエアサスペンションとコンプレッサー、リレー交換行いました。

エアサスペンションと

コンプレッサー

エアサスペンションを純正の新品で使用すると1本大体28万円前後かかります。コンプレッサーだと大体25万円くらいです。
そこで部品によってはOEM品などを用いてコストを上手に抑えるのが一番のコツだと思います。ただ一概に安ければでは良いというわけではなく、しっかりと良品かどうか見極められる目を持っている専門店に依頼するのが一番です。修理費用でお悩みの場合は是非まず一度ご相談いただければと思います。

ジャガーXKR エンジン警告灯修理

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こんにちはジャガー整備スタッフです。

今回の整備内容はジャガーXKR エンジン警告灯修理です。
アイドリングも不安定で交差点でたまにエンジンストールしてしまうみたいです。

トラブルシュート開始

テスターで診断進めていくと、エラーの入力でエンジンの混合気がリーン(薄い)というエラーが入力されていました。
通常、車には理論空燃比という値があり、混合気中の酸素と燃料が、過不足なく反応する時の空燃比のことで日本で市販されているガソリンの場合の理論空燃比は14.7になっています。
14.7以下の状態をリッチ(燃料が濃い)、14.7以上の状態をリーン(燃料が薄い)と呼びます。今回のジャガーは燃料が薄いというエラーが入っており、つまり燃料が少ない、酸素が多い状態になっていて、エンジンに不調を起こしている事が分かります。エンジンフードを開けるとヒューヒューとエアを吸っている音が聞こえ、カバー類をバラしていくとエアクリーナーボックスに繋がるブローバイパイプに亀裂が入って空気を思い切り空気を吸っていました。

簡易的にテープを巻いてエア漏れを止めるとエンジン不調が治まりましたのでまずはこちらを修理していく流れになります。

パイプの破損以外にも、、、

カバー等外していくとパイプの破損以外にエンジンのオイル漏れがありました。
定番のタイミングチェーンケースカバーよりオイル漏れがありました。

交換するにはエンジン前廻りの補機類を全て外していく作業になります。

ジャガー点検/診断/修理の際は、、、

部品の構成や弱点を知っていて、尚且つ知識とノウハウがより必要とされます。

まずは正確な診断と点検を行う事、そしてお車の状態を正しく知る事で必要な整備を行いメンテナンスしていくことが重要です。

ジャガーSタイプ 車検点検整備

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こんにちはジャガー整備スタッフです。

今回はジャガーSタイプで車検の点検整備です

車検整備以外でも「エンジンが温まってくると焦げ臭い臭いがする」、「エアコンの効きが悪い」、「冷却水不足のインジケーターが点灯する」等のご依頼もありますので早速点検、診断を進めていきます。

エンジンオイル漏れ箇所

少し見づらいですが上の写真がエンジンのヘッドカバーからのオイル漏れになります。パッキンがゴム製になっており、このパッキンが熱や経年で劣化してオイル漏れが発生してきます。このエンジンのタイプの場合はヘッドカバー上にインテークマニホールドがあるのでヘッドカバーを外す際にインテークマニホールドを外さなければならないです。

またインテークマニホールドにはアクセルペダル踏み込み量を検知してスロットル開度を決めているアクチェーターが付きます。そこにもオーリングが使われており、オイルが漏れることがあります。それが下の写真になります。

エアコンの不具合に関しては、、、

エアコンの冷風、温風の効きが悪いとのことでしたのでまずはゲージを当てて点検していくとエアコンガスが基準値より下回っており、漏れていることが分かりました。

エアコンシステムを1つ1つ点検していくと、エアコンのコンプレッサー本体よりガス漏れがあり、コンプレッサー圧力も著しく低下しています。

まずはこちらを修理しての再評価になります。緑になっている箇所がガス漏れの跡になります。

 

続いてエンジンの冷却水不足のメッセージ点灯に関しては、、、

まずエンジンルーム内で点検して進めていくとリザーブタンク内の水量が減っていました。

そこでラジエーター加圧テストを行い、圧をかけていくと、

ヒーターバルブからの漏れも確認できました。ジャガーでは定番の箇所でここが原因でエアコンにも不具合が出てきます。

バルブとパイプ部分も繋ぎ目から漏れることが多く、このバルブが故障すると同時にエアコンのECUモジュールにも影響を及ぼします。ヒーターバルブはエアコンモジュールがデューティーで制御しているので故障するとずっと動かそうとしてしまうので熱がたまりモジュール内部の基盤が焼けてしまいます。そうなると費用が高くついてしまうので水漏れ発見しましたら早めに修理をお勧めします。

ジャガーXJ X351 足廻り異音修理

こんにちは。ジャガー整備スタッフです。マリオットマーキーズの整備サイトをご覧頂き有難う御座います。今回の整備内容はジャガーXJ足廻り異音の修理です。駐車場の段差や高速道路の繋ぎ目などで「コトコト」音がするとのことです。走行テストを行い、異音の確認がとれましたので後はリフトアップして診断していきます。

足廻り点検の結果は、、、

ロードテストと行い、大体フロント側から異音が出ている事が分かっていますのでリフトアップして、フロントを重点的に点検していくとフロントのロールを抑えているスタライザーリンクのブーツが切れていてガタが出ています。

その他にはフロントラジアスアームのブッシュのオイルが抜けてガタが出ていました。ボールジョイント側に問題が無ければ当社ではプレス機を使ってブッシュの打ち替えを行っています。ピンポイントの修理なので費用も抑えることが出来ます。

最新型のXJ(X351型)でも年数が経過して、走行距離が多くなってくると足廻りの不具合も出てきています。

異音の修理

 

足廻りだけで無く、エンジンやトランスミッション等も異音がするという故障は診断がかかる費用を大きく左右します。音や匂い、振動は個人的な感覚で違ってくるものなので当社でも一人のメカニックだけに確認させるのではなく何人かのメカニックに診させてその結果どうなのか判断していきます。全て交換すれば直るかもしれませんがその分金額もかかってしまいます。まずは正確な診断を行ってからスタートするのが費用を抑えるのには最適だと思います。

 

ジャガーXKR エンジンオイル漏れ修理

こんにちはジャガー整備スタッフです。

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今回の整備内容はジャガーXKのエンジンオイル漏れの修理です。

ジャガーXKR

ジャガーが誇るラグジュアリークーペの代表で20年たった今でも根強い人気があり、ファンも多い車種です。XJと同じくエンジンオイル漏れや足廻りブッシュ類のガタ、冷却水漏れ等、弱い箇所が決まっていて今回はその中でもエンジンオイル漏れの修理になります。作業でエンジンフードが邪魔になるので取り外しての作業になります。

エンジンフロントケースオイル漏れ

このエンジンの定番中の定番、フロントケースパッキンのオイル漏れです。ケースカバーを外すにはエンジンのヘッドカバー、ラジエーター、前側についているVベルト、テンショナー、アイドラプーリやオルタネーター、エアコンコンプレッサー、パワーステアリングポンプ、ウォーターポンプ等も全て脱着しなくてはなりませんので中々大変な作業になります。

ケースカバーまで外すとこんな感じになります。

取り付け時もしっかり清掃してケースのあたり面をオイルストーンで磨いてからパッキン交換するだけでなく今後の為に漏れやすい箇所にはシール剤を塗布してトルク管理しながら付けていきます。

今回はラジエータとエンジンマウントにも劣化が診られましたので同時に交換させて頂きました。

エンジンマウントは完全にオイルが抜けており交換するとアイドリング時の嫌な微振動がなくなるのが顕著に分かります。

年数が経っている車両に長く乗るコツは、、、

このXKもそうでしたが年数が経ってくると劣化してくる部品は出てきます。もちろん車両の乗り方や当たりはずれはあります。そこでディーラー以外にこう言った決まった専門店を知っているというのはかなり得です。お客様と綿密な打ち合わせの元、修理したほうが良い箇所、まだ様子を見てもいい箇所など正確に判断して緊急性が高いところを優先して直していくというのが費用も抑えられてしっかりとメンテンスしているといえると思います。

ジャガーXJ X351 冷却水漏れ修理

こんにちは。ジャガー整備スタッフです。

マリオットマーキーズの整備サイトをご覧頂き有難う御座います。

今回の整備内容はジャガーXJエンジン冷却水漏れの修理です。

新型のXJ(X351型)でも走行距離に応じて段々とエンジン廻りで故障が出始めてきました。

定番のウォーターポンプやサーモスタットは距離数や年数に応じて交換しておくことが今後かかる整備費用を抑えるコツです。

冷却水のリザーブタンク内が、、、

メーター上にエンジン冷却水不足のアナウンスが出ており、エンジンルームを開けて診断していくと冷却水独特の甘い匂いがしていました。

冷却水リザーブタンク内を見るとMINを下回っているのが分かります。

早速点検していくと、各ウォーターホースやウォーターポンプからもにじみ漏れが発生していました。

他にもウォーターポンプにささっているパイプからも漏れており、ここは「インテークマニホールド」を外しての作業になります。

ウォーターパイプ交換までの流れ

まずはスロットルボディを外して、、

インテークマニホールドも外すと、、

冷却水が漏れていたのがより分かります。

綺麗に清掃を行い、ようやくここでパイプを取り付けていきます。

この黒い樹脂で出来ているのがウォーターポンプに刺さるパイプです。

やはり樹脂パーツなので経年で劣化していきます。X351の型でも初期型のものや距離数が多いものではたまに滲んでいる車両を見かけるようになってきています。

清掃を十分に行い、逆の手順で取り付けていけば後はエア抜き等、最終チェックを行い完成です。

ジャガーの水廻り修理といえば、、、

マリオットマーキーズではジャガー屋といわれるくらい昔からジャガー整備を行っていますので年式が古いモデルから現行のモデルまで全て問題なく見ることが出来ます。

特に水廻りの修理は最初が肝心で劣化しているホース1本交換しなかっただけでまた弱っている箇所に圧力逃げてそこから漏れてくるケースは多々あります。

やはり交換すべきかどうか見極められる目を持っている専門店に依頼するのが一番です。

新しいジャガーのトラブルでもお悩みの場合は是非一度ご相談ください。

ジャガー XKR エンジンベルト 廻り修理/交換/ベルト鳴き

マリオットマーキーズの整備サイトをご覧頂き有難う御座います。
こんにちはジャガー整備スタッフです。

今回の整備内容はジャガーXKRのエンジンベルト廻りの修理です。

xkr

XKRはスーパーチャージャーを搭載しており、ベルトもスーパーチャージャー用のベルトが必要になります。
もちろんエンジンのVベルト同様、ベルトの張りを調整しているテンショナーも付いています。

スーパーチャージャーベルト鳴き

今回はこのテンショナーにもガタがありましたので同時に交換していきます。

交換したベルト、プーリ、テンショナー、、、

ベルトの劣化やテンショナーにガタがあったりするとベルト鳴きの原因に繋がります。

XKRベルトテンショナー

劣化が進み酷い時にはベルトが外れてしまったり、最悪は切れてしまったりします。
エンジンのベルトはクランクプーリを介してエアコンのコンプレッサー、パワーステアリングポンプ、オルタネーター、ウォーターポンプ等も動かしており、ベルトが切れた影響でほかの箇所にもダメージを与えてしまうケースがあります。

走行距離や劣化具合に応じてウォーターポンプの交換も、、、

今回はXKRでもよく故障するウォーターポンプとサーモスタットも同時交換しました。

 

後々ダメになりやすい箇所なので途中までのアクセスが同じである為に交換をおすすめします。

ベルト鳴き等でお困りでしたら、、、

ベルトが劣化しているのかテンショナーなのか、はたまたその他の回転物なのか

まずはそこから見極めていくのが通常の流れになります。

一つ一つの部品金額も安価なものではないので正確な診断が重要になります。

ジャガーのスポーツモデルの整備、修理はもちろん車検等も行っています。
ジャガーの事ならまずはマリオットマーキーズへご相談下さい!

交換パーツ