SUPER GT(スーパージーティー)
SUPER GT(スーパージーティー)は自動車レースの1カテゴリーで、2004年までの11年間は「全日本GT選手権(JGTC)」として開催されていたが、2005年よりインターシ リーズ(国際格式)化したものである。現在国内で開催されている自動車レースのシリーズとしては、1レース3~6万人と日本一の観客動員数を誇っている。
SUPER GTは、市販車を大幅に改造した車両で争われる。
ランボルギーニやポルシェといった海外メーカーに対し、日産、ホンダ、トヨタ、その他国内を代表する自動車メーカーが、例えばGT-R、NSX、SCといった各メーカー自慢のGTカー・スポーツカーを使って速さ、強さを競い合う。
最高出力約500馬力、最高速・約300km/hのGT500クラスと、最高出力約300馬力、最高速・約270km/hのGT300クラスがあり、同スタートでそれぞれのクラスの中で覇を競う迫力は見ごたえ満点。
2010年のSUPER GTは、3月20・21日鈴鹿サーキットで開幕し、10月23日・24日ツインリンクもてぎで閉幕するまでの全8戦で頂点を競う!また、6年ぶりのオールスター戦(11月13・14日富士スピードウェイ/ノンタイトルレース)も復活する!
マリオットマーキーズは、
GT300クラス【MOLA】ドライバー、阿部 翼を応援しています。
Porsche Carerra Cup Japan 2007 スペシャルラウンド"Mobil1 Challenge" 優勝。
2008 AUTOBACS SUPER GT GT300クラスにおいては、第7戦ツインリンクもてぎにて、予選25位から見事優勝するという劇的な速さを見せた阿部翼。また、2009年は【Team TAISAN】でPORSCHE 911GT3RSでレース魂を見せてくれました。
ドライバーの入れ替わりが激しいレースの世界で、今年も引き続きSUPER GT GT300クラスに参戦!
2010年は所属チームを【MOLA】に移し、MOLA Zに乗って戦う彼を、マリオットマーキーズは応援します。
※2010年第2戦、優勝!現在チームランキング1位!!

お待たせしました!
2010 SUPER GT 第5戦 スポーツランドSUGO 阿部翼さんより画像が届きました☆
SUPER GT 第5戦は、1週間前に梅雨明けし夏本番を迎えたばかりの宮城県・スポーツランドSUGO。
薄曇りの朝を迎えた7月25日決勝日。午後は雨が降る予報もある中、全8戦で争われるシリーズ後半に突入する一戦です!
まずは翼さんの素顔から!
セパンで少し日焼けしたのでしょうか?
真剣な表情は一段と素敵です。
次は、こちら!
左は、これからグリッドにつく写真。右はスタート前のグリッドから。翼さんの意味深な笑顔です(笑)

陽が高くなるにつれ陽射しが戻ってきてましたが、スタート時点ではくもりに。それでも前日同様に気温33度、路面温度44度と厳しい暑さとなった午後2時。コースコンディションはドライ。主催者発表では、観客動員数は27,000人。
写真を見ても、観客席の熱気が伝わってきますね。

GT500クラス13台、GT300 クラス22台の計35台はフォーメーションラップを開始。
81周(300km)で争われるレースがスタートです!

ポールスタートのアップル・K-ONE・紫電が序盤から逃げる展開。その後方にはエヴァンゲリオンRT初号機aprカローラが追うもその差はなかなか詰まらず、3番手からは更にギャップがやや開き気味に。
予選8位の我らがアップスタート MOLA Zは、
「スタート直後の混戦を上手くクリアすることができず、かなり苦しく苛立つレース展開でした。」
―と、阿部翼さんが自身のブログで語っているように、写真からも混戦ぶりがうかがえます。

毎回レース後に翼さんからレース写真を送っていただいていますが、ライバルと接戦している写真がいつもより多かったです。
また、レース途中で雨が降り、激しい天候の差でのレース模様となったようです。

ところでこちらスポーツランドSUGOは、高低差約73m、最終コーナーからメインストレートは上り10%勾配が続くテクニカルサーキット。普段のTV中継からはコースの勾配がなかなか見てとりにくいですが、実際にコースに足を運んでいくと、思ってる以上に高低差があり驚くほどです。まして、SUPER GTはランキングポイントに応じてウェイトを積んで走るので、実際に操縦するドライバーは相当な重さを感じるのではないでしょうか…。写真からも少しはその高低差が伝わるとよいですが^^;

ちなみに、今回アップスタート MOLA Zは、80キロを積んで走りました(前回のセパンでは70kg、前々回の富士でも70kgを積んでの走行でした。ランキングが上位も上位になってくると、ウェイトハンデが大変ですね…)。

レース後、翼さんから戴いたお手紙を拝見しても、暑さに加え80㎏を積んでのレースはかなり辛かった様子。
「単独で走っている分には悪くないタイムで走ることができても、混戦になると低速トルクが激しく立ち上がりが悪いので苦しいレース展開でした」と、翼さん。
さて、次はピットからの画像です。まずは、こちらから!
このアングル、めちゃくちゃかっこ良くないですか!?↓↓↓

翼さんのメットデザインが変わりました。
貴重なコックピット写真!
36週目でのピット作業。臨場感あふれる写真をどうぞ!

―と、レースは展開していきますが、最終的にトップを守りきったアップル・K-ONE・紫電が今季初優勝。2位がHASEMI SPORT TOMICA Z、3位がエヴァンゲリオンRT初号機aprカローラとなりました。アップスタート MOLA Zは、8位フィニッシュ。これでシリーズランキングは3位、トップとの差は1ポイントとなりました。残り3戦、鈴鹿・富士・ツインリンクもてぎでは、是非またトップを奪還してほしいところです。
翼さん、今回もお忙しい中画像を送っていただきありがとうございました!鈴鹿も目前!応援しています☆
2010 SUPER GT 第3戦 富士スピードウェイに、マーキーズメカニック総出で行ってきました!!
申し分のない快晴となった、SUPER GT Rd.3富士スピードウェイ決勝当日の5月2日(日)。マーキーズのメカニックD介チーフが新人メカニックを引き連れ、朝5:30に本社集合して応援に行ってまいりました!早朝にもかかわらず、東京インター付近で渋滞が始まり、途中もポツポツと渋滞が発生・・・。さすがGWです。
しかしながら、フリー走行が始まる8:30には富士スピードウェイに無事到着!

到着後、まもなくフリー走行をはじめた各マシンのノイズが響き渡ってきました。新人メカニックは音がヤバイと大興奮!!
パナソニックコーナー付近で興奮と感動に包まれながらフリー走行を観戦、その後はその足でチームMOLAのPITまで行き、阿部選手にご挨拶に行って参りました!

MOLA Z めちゃ格好良いですよね!!決勝に向けてマシンの最終調整を行っているチームメカニックの方々です。
一応お断りさせていただきますが、通常のパスでは見られない風景です!!本来フリー走行を終えて一息つく暇もない中、丁寧にマシンやチームの特性などいろんなことを説明していただいた阿部選手に本当に大感激です。トップレーサーからマシンの説明を直接していただくなんてそうそう滅多にない機会に、新人達は緊張で何も話せなかったほどでした^^;しかし何度見てもイケメンの阿部選手!
次の2枚は、ピットからのショットです。
左はメインスタンド、右はピットレーンです。今は静かなこの場所も、あと数時間後には戦場となるわけです。しかも昨年はF1マシンも通った場所・・・!色んな意味で感慨深く一歩一歩踏みしめながら歩いた時間となりました。

阿部選手とチームスタッフの方々にお礼と激励の言葉をかけさせていただいた後、グランドスタンドで席を確保。今回は前座レースでポルシェのカレラカップがあり、そちらの観戦を致しました

15周とGTやF1と比べると短いレースではありますが、ワンメイクのレースなのでがちんこ勝負!といったかんじで初心者でも分かりやすくて見ごたえ十分!GT300とほぼ変わらないタイムを出すんですから、その速さにビックリです。しかも接近戦ではスリップストリーム使いまくり!第一コーナーなどでのスピンのシーンは何度かありましたが、目立った大きなクラッシュなどは無くイケイケで予想以上に大興奮のレースでした!!
そしていよいよGTのスタートです。
まずはレースクィーンがそれぞれのチームのグリッドにつきます。(お楽しみ画像なのに遠目ですみません(苦笑))我らがチームMOLAのマシンは、前回の優勝でランキングトップとなり、70kgのウェイトハンデを乗せての18番グリッドからのスタートとなります。先ほどのピット訪問の際にチームスタッフさんと少しお話させていただきましたが、やはり70kgはかなりきつそうでした。

そしていよいよGTのスタートです!
何とも言えない、この雰囲気!緊張の一瞬です・・・!
そしてフォーメーションラップが始まり・・・

過酷な富士400㎞のレースがスタートです!!

初めて見る新人達はもう大興奮!何度も観戦しているD介チーフでさえも、毎回この瞬間はたまらなく鳥肌が立つほど!ましてここは富士スピードウェイ!何度見ても鳥肌もんです。MOLA Zがどこまで追い上げるか、楽しみなレースです。
何周かスタンドで観戦した後は、第一コーナーへ移動。今度はストレートからの突っ込みに大興奮していました!

遠くてすみませ~ん!!D介チーフがかなり頑張ったんですが・・・私たちからお届けできる映像はここまで!すみません;
しかし!皆様、昨年同様またD介チーフの従弟から写真が届くと思いますので、届き次第最高の写真をアップいたしますので、次回の更新までご期待下さいませ!
-で、肝心のレース結果ですが、後半横溝選手から阿部選手に交代したMOLA Zは、15~16位から順当に追い上げを見せていたのですが、途中ピット作業で時間を大幅にロスしてしまい、結局12位で終わりました。ピット作業のロスがなければ、7位でフィニッシュできたレース展開でした。12位でも、70kgのウェイトハンドを抱えての18位からの追い上げですからね!大したものです。
こんなかんじで、大興奮の1日となり、帰りの車内でも皆疲れて寝ることなくテンションが高いまま、笑顔の絶えない道中となりました。スタッフ同士の団結力もより固まったと思います。
阿部選手、横溝選手、そしてチームスタッフの皆様、今年初の現地応援では大変お世話になりました!ありがとうございました!引き続き、レース応援していきますね!

~MOLA優勝!!阿部翼さんから届いた画像です☆2010 Rd.2岡山国際サーキット~
岡山県美作市の岡山国際サーキット(1周3.703km)で行われたSUPER GT第2戦。前日まで強かった風も収まり、桜の季節にふさわしい春の穏やかな日差しの中、絶好のコンディションでのレースとなりました。
パドックの様子です。
前回とはまた違った視点のショットをどうぞ。
TVではなかなか見れない、トップレーサーの様子です。
チームメイトを見守る翼さん
こちらもまた真剣な様子がうかがえます。決勝に向けて調整を行っています。
前回2位だったため、30kgの重りを積んでの決勝になりますので調整も難しそうですね・・・
右は横溝選手。
集中した、いい表情をしてますね。
こちらはピットウォークの様子。岡山も盛り上がってました!
駆け寄ってきた子供にサインする阿部翼選手の姿も。

さぁ、いよいよ決勝目前です。
左はフジテレビのインタビューを受ける横溝選手と阿部翼選手。
第1戦の鈴鹿では2位でしたのでメディアからの注目も熱いです!!この場面は翌週のフジテレビでしっかり放送されていました☆

決勝スタートの瞬間です!
フォーメーションラップの最終コーナーを経て、各マシン加速中!
コントロールラインまでは追い越し禁止です。この段階からすでに各マシン虎視眈々と狙っているのが見てとれますね!
コントロールラインを通過!
第一コーナーに向けて、各マシンぎりぎりの加速を始めています!
第一コーナー突入!!


GT300クラスは序盤、ポールスタートのJLOCランボルギーニRG-3が圧倒的な速さを見せたものの、この後38周を終えて入ったピットで燃料補給の作業ミス。代わりにトップを奪ったのは、予選11位からスタートしたM7 MUTIARA MOTORS雨宮SGC 7。前半怒涛の追い上げを見せ、ピット作業はいつもどおりのタイヤ無交換作戦、これによりトップにまで登りつめました。

しかしながら雨宮SGC 7は、ステアリング系のトラブルで55周目にリタイア。これによりトップに浮上したのが、我らがアップスタートMOLA Z!


前半から安定したペースをキープしていたアップスタートMOLA Zは、後半の阿部翼選手もしっかりとポジションをキープ。前戦2位から30㎏の重りを乗せての走行にもかかわらず、最後まで走りきって見事今季初優勝を遂げました!アップスタートMOLA Zの優勝は、昨年の第6戦鈴鹿以来となります。
優勝直後☆
車を降りて固く抱き合う安部翼選手と横溝選手。念願の初優勝です!両者の目には、涙も・・・。ぐっときた瞬間です。

そして、夢の表彰台です!!
表彰台ど真ん中での、シャンパンシャワー!
両選手の晴れやかな笑顔です☆

優勝、本当におめでとうございました!!
次戦5/2のRd.3富士スピードウェイには、メカニック総出で応援に駆けつけますのでよろしくお願いいたします!
~今年も阿部翼さんからレースの画像が届きました☆2010 Rd.1鈴鹿サーキット~
穏やかな春の日差しの中、各ドライバー集合写真です。
我らが【MOLA Z】の翼さんは、中央左寄りにいらっしゃいます。

3月21日(日)-決勝レース前のパドックウォークにて
女性ファンも多い翼さん。レース前の緊張の合間にのぞかせる笑顔も。

レース直前のマシン調整。ここでは真剣な表情が見てとれますね。

スタート目前!各マシン・チームがグリッドについて、スタート準備を行います。
いよいよレースがスタートします!
グリッド画像からでもサーキット全体が盛り上がっている雰囲気が伝わってきます。

ブラックアウト目前のグリッド。
鈴鹿サーキットは、高速セッションとテクニカルセッションが組み合わされた変化に富んだレイアウト。毎年混戦したレース展開となります。今年はどうでしょうか・・・!

フォーメーションラップ終了!スタートです!
加速!

加速!加速!

最初の第一コーナー手前です。ギリギリまでアクセルを踏みます。

この後、1周目のデグナーカーブで、ポールスタートのM7 MUTIARA MOTORS雨宮SGC 7がコースアウトしポジションダウン。さらに、同じ場所でARTA Garaiya、アップル・K-ONE・紫電、apr COROLLA Axioがクラッシュし、3台ともリタイアに追い込まれるという大波乱のスタートとなりました。
これでトップを奪ったのはJIMGAINER DEXCEL DUNLOP F430。しかし12番手スタートのHANKOOK PORSCHEが、2周目にして一気にトップを奪う!後続もかなり激しいポジションチェンジがありました。
我らがアップスタートMOLA Zは、序盤はくしくもコースアウトを喫して予選3番手から順位を落とすものの、猛追の追い上げで順位を着実に回復していきます。


疾風の如く駆け抜けるMOLA Z!!

レース後の翼さんの話ですが、コーナリングでは、「ここで死んでもいい!」と思うくらいにギリギリのところまでアクセルを踏んだそうです・・・



私たちには想像を絶する覚悟のドライビングが無事功を奏し、途中のピットインで2番手に浮上!その後はポジションを守りきってのチェッカーフラッグとなりました!

アップスタートMOLA Zのチームの皆様おめでとうございます!
そして翼さん、見事なレース展開でした!
第3戦の富士スピードウェイでは、マーキーズスタッフが応援に駆けつけますので、是非よろしくお願いいたします☆
追伸;画像も送っていただき本当にありがとうございました!(たくさんいただいた画像の中から選定するのが大変でした^^;)
SUPER GTの車輛
SUPER GTは「市販されている車両をベースに使う」というのがルールだが、エアロパーツや太いタイヤが、低くワイドで戦闘的なフォルムを形作り、また太くお腹に響く排気音(エキゾーストノート)を奏でながら最高速はサーキットによっては最高速300km/h近くまで達するポテンシャルは、とても市販されている車両をベースに使っているとは思えないほどの迫力。
SUPER GTの特徴
SUPER GTの大きな特徴は、各車両の性能の均衡化。エンジンの排気量や搭載位置などによって、車両重量やリストリクター(エンジンへの吸気制限装置)の直径が決められ、各車両の性能に差がつかないようになっている。さらに予選や決勝で成績の良かった車両にはウェイトハンディが与えられ次の レースは車重が重くなってしまうため、速いクルマだからといって勝ち続けることは難しい。
SUPER GT開催日程
| 日程 | サーキット | レース結果 |
|---|---|---|
| 2010年 3/5(金)- 6(土) | 公式テスト 鈴鹿サーキット | - |
| 2010年 3/20(土)- 21(日) | Round01 鈴鹿サーキット | 2位 |
| 2010年 4/3(土) - 4(日) | Round02 岡山サーキット | 1位 |
| 2010年 5/1(土) - 2(日) | Round03 富士スピードウェイ | 12位 |
| 2010年 6/19(土) - 20(日) | Round04 セパンサーキット(マレーシア) | 5位 |
| 2010年 7/24(土) - 25(日) | Round05スポーツランドSUGO | 8位 |
| 2010年 8/21(土)-22(日) | Round06 鈴鹿サーキット | |
| 2010年 9/11(土)-12(日) | Round07 富士スピードウェイ | |
| 2010年 10/23(土)-24(日) | Round08 ツインリンクもてぎ | |
| 2010年 11/7(土)-8(日) | Special Round 富士スピードウェイ |
阿部 翼 戦歴
| 1997 | 全日本カート競技選手権 スポット参戦 | ||
| 1998 | 全日本カート競技選手権 FAクラス | シリーズ9位 | |
| MOTEGIカート選手権 FAクラス | シリーズ2位 | ||
| 那須スーバーカップ FAクラス | 優勝(5/31) | ||
| MOTEGI CUP FAクラス | 優勝(6/28) | ||
| 1999 | 全日本カート競技選手権・東地域 FAクラス | 優勝3回、2位1回、3位1回 | |
| 全日本カート競技選手権 東西統一戦 FAクラス | 6位 | ||
| 全日本カート競技選手権シリーズランキング | 2位 | ||
| FMK-FIA WORLD CUP KART RACE IN JAPAN FAクラス出場 | |||
| 2000 | 鈴鹿サーキットフォーミュラレーシングスクール入学 | ||
| 2001 | フォーミュラドリーム参戦 | ||
| 2002 | フォーミュラドリーム参戦 | ||
| 2003 | フォーミュラトヨタ参戦(7戦) | ||
| 2004 | フォーミュラトヨタ参戦 | ||
| 2005 | フォーミュラトヨタ参戦 | ポイントランキング2位 11戦中ポールポジション3回 優勝4回を含む表彰台9回 |
|
| 2007/9/30 | Porsche Carerra Cup Japan 2007 スペシャルラウンド "Mobil1 Challenge" 決勝2 |
優勝 | |
| 2007/9/29 | Porsche Carerra Cup Japan 2007 スペシャルラウンド "Mobil1 Challenge" 決勝1 |
4位 | |
| 2007/9/29 | Porsche Carerra Cup Japan 2007 スペシャルラウンド "Mobil1 Challenge" 公式予選 |
3位 | |
| 2008/3/14~16 | Super GT GT300 Round1 鈴鹿サーキット | 予選7位 決勝7位 |
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| 2008/4/11~13 | Super GT GT300 Round2 岡山国際サーキット | 予選11位 決勝リタイア |
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| 2008/5/2~4 | Super GT 第3戦 FUJI GT 500km | 予選7位 決勝9位 |
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| 2008/5/2~4 | Super GT 第4 セパンサーキット | 予選2位 決勝リタイア |
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| 2008/7/25~37 | AUTOBACS SUPER GT 第5戦 SUGO GT 300km RACE | 予選1位 決勝15位 |
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| 2008/8/22~24 | 2008 AUTOBACS SUPER GT 第6戦 第37回 インターナショナル ポッカ1000km | 予選6位 決勝19位 |
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| 2008/9/12~14 | 2008 AUTOBACS SUPER GT 第7戦 MOTEGI GT300KM RACE | 予選25位 決勝1位 |
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| 2008/10/17~19 | 2008 AUTOBACS SUPER GT 第8戦 SUPER GT in KYUSHU 300Km | 予選4位 決勝10位 |
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| 2008/11/7~9 | 2008 AUTOBACS SUPER GT 第9戦 FUJI GT 300km RACE | 予選3位 決勝5位 |



































