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ジャガー XJ/X300修理項目費用一覧

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ジャガーXJ/X300修理項目一覧

1 Fベルト交換 ¥2,500~ 8 Fブレーキローター交換 ¥9,000~
2 A/Cベルト交換 ¥1,800~ 9 Fハブベアリング交換 ¥20,000~
3 エアエレメント交換 \2,000~ 10 ラック交換 ¥12,000~
4 パワステリザーブタンク交換 ¥3,000~ 11 Rブレーキローター交換 ¥9,000~
5 パワステホース交換 ¥2,000~ 12 Rブレーキパット交換 ¥4,500~
6 エンジンマウント交換 ¥20,000~ 13 テスター診断 ¥6,000~
7 Fブレーキパット交換 ¥4,500~      

ジャガー修理費用一覧

ジャガーXJ/X351 ジャガーXJ/X350 ジャガーXJ/X308 ジャガーXJ/X300
XJ/X351 XJ/X350 XJ/X308 XJ/X300
ジャガーXF ジャガーXE ジャガーXK ジャガーXタイプ
XF XE XK Xタイプ
ジャガーSタイプ ジャガーF-PACE ジャガーXJ-S デイムラー
Sタイプ F-PACE XJ-S デイムラー
No.143 ジャガーXJ x351 エンジン冷却水漏れ
  • ジャガーXJ X351 エンジン冷却水漏れ
  • ジャガーXJ X351 エンジン冷却水漏れ
  • ジャガーXJ X351 エンジン冷却水漏れ
エンジン冷却水漏れ
冷却水の減りが早いという事でご入庫されたジャガーのX351です。 早速点検を行っていくと、インレットマニホールド下のホースから冷却水が漏れていることがわかりました。 交換作業には、インレットマニホールドを脱着しての作業となります。
同時作業として劣化が見られるウォーターポンプやその他のゴムホース類も交換をお勧めさせていただきました。 X351でも冷却水漏れなどのトラブルが増えてきましたので、気になる方は是非お問い合わせください。
No.142 ジャガーXJ x308 足回りリフレッシュ
  • ジャガーXJ x308 足回りリフレッシュ
  • ジャガーXJ x308 足回りリフレッシュ
  • ジャガーXJ x308 足回りリフレッシュ
  • ジャガーXJ x308 足回りリフレッシュ
ジャガー XJ X308 足回りリフレッシュ
足回りのブッシュ等を交換したいという事でご入庫されたX308です。 X308は製造から20年近く経ちますが、未だに人気の絶えない車です。 今回の作業は、スプリングアイソレーターの交換にアクスルを降して作業を行うため少し大掛かりな作業となります。 交換作業後ロードテストを実施し、異常がないことやフィーリングなど確認し作業完了となりました。
No.141 ジャガーXJ x308 エンジンオイル漏れ
  • ジャガーXJX308エンジンオイル漏れ修理
  • ジャガーXJX308エンジンオイル漏れ修理
  • ジャガーXJX308エンジンオイル漏れ修理
  • ジャガーXJX308エンジンオイル漏れ修理
ジャガーXJX308エンジンオイル漏れ修理にてご入庫です。
数週間駐車して置くと駐車場にオイルの染みが出来ているそうです。 点検を進めて行くとX308定番のヘッドカバーガスケット、フロントケースのパッキン、エンジンのオイルパンからオイル漏れが発生していました。 再利用できないゴム類、パッキン類など経年劣化がみられる部品もお客様にお知らせしご提案後交換させていただきました。 オイル漏れはこの年式のXJでは定番の箇所で当社でも多くの修理実績があります。
No.139 ジャガーXJ X351 冷却関係予防整備
  • ジャガーXJ X351
  • ジャガーXJ X351
  • ジャガーXJ X351
  • ジャガーXJ X351
冷却関係予防整備依頼です。
今回はまだあまり事例の無い高年式のジャガーXJでエンジン冷却水廻りの部品交換作業を行いました。 ウォーターポンプ、サーモスタット、ホース類など関連部品をご依頼により一通り交換しました。 冷却水ラインのエア抜き作業後、水漏れの無い事を確認し作業完了です。 高年式の車種の整備もマーキーズにお任せ下さい。
No.135 ジャガー XJ X350 異音修理 ハブ交換
  • ジャガー X350 XJ 異音修理 ハブ交換
  • ジャガー X350 XJ 異音修理 ハブ交換
走行中に異音がするということでご入庫したX350です。
ロードテストを行うと、速度が上がるにつれ、音が大きくなる事が分かりました。
足廻りを中心に点検を行った結果、フロントホイールベアリングにガタがある事が判明しました。 通常は滑らかに回る部品ですが、現状はゴリゴリとした感覚が手に伝わる程です。これでは異音が発生してもおかしく有りません。 新品のホイールベアリングに交換を行い、異音は無事止まりましたので作業完了となりました。
No.132 ジャガー XJ X350 エアコン風が出ない修理
  • ジャガー XJ X350 エアコン風が出ない修理
  • ジャガー XJ X350 エアコン風が出ない修理
  • ジャガー XJ X350 エアコン風が出ない修理
  • ジャガー XJ X350 エアコン風が出ない修理
ジャガーXJ(X350)エアコンの風が出ないという修理依頼です。
早速エンジンを始動させ冷房、暖房共に風が出てこない事を確認しました。グローブボックスを外し、風を発生させているブロワモーターとモーターの風量を制御しているコントロールモジュールをそれぞれ点検し、原因はコントロールモジュールに有る事が分かりました。
部品を交換を行い無事に症状は改善され、風量の調整も出来るようになりました。 グローブボックスを元通り取付け、作業完了です。
No.131 ジャガー XJ X350 冷却水漏れ、冷却水不足警告灯点灯
  • ジャガー XJ X350 冷却水漏れ
  • ジャガー XJ X350 冷却水漏れ
  • ジャガー XJ X350 冷却水漏れ
  • ジャガー XJ X350 冷却水漏れ
メーター内に冷却水不足表示、地面に水漏れ跡ありの修理依頼です。
車両をリフトアップし点検開始です。冷却水通路に圧力を掛け漏れ個所を特定していきます。エンジン右バンクと左バンクをつなぐアウトレットパイプからの漏れを確認できます。ここはプラスチック部品となり劣化と共に割れや接合部分剥がれ等が起こります。エンジン側に跡が残るほど大量に漏れていました。今回は他にも劣化が見られたホース等も同時に交換し完了です。
No.130 ジャガー XJR X308 車検点検・オイル漏れ修理
  • ジャガー x308 XJR
  • ジャガー x308 XJR
  • ジャガー x308 XJR
  • ジャガー x308 XJR
車検点検の依頼です。
車両をリフトアップし点検を進めていきますと、エンジンとミッションの繋ぎ目にオイルの滴が出きるほどのオイル漏れがありました。原因を探りますとエンジンリヤクランクシールよりオイル漏れが発生し、ベルハウジングにオイルの滴が出来ていることがわかりました。シール交換にはマフラー、トランスミッション等の脱着が必要になります。
No.128 ジャガー XJ X350 エアサス落ち
  • ジャガー XJ X350 エアサス落ち
  • ジャガー XJ X350 エアサス落ち
  • ジャガー XJ X350 エアサス落ち
車高が上がらないとの事です。
早速点検を進めていきますが、今回フロント側の車高が全く上がらない状態でしたので、リフトに車両をセットするのも一苦労します。
リフトアップし点検を進めていきますと、ダストブーツに大きな穴が空いている事がわかりました、エアサスペンションのエアバックからエアが漏れた際に風圧により、ダストブーツに穴が空いたと思われます。今回はフロントのエアサスペンションを交換し作業完了です。
No.127 ジャガー XJ X350 車検 点検 修理
  • ジャガー XJ X350 車検点検
  • ジャガー XJ X350 車検点検
  • ジャガー XJ X350 車検点検
車検点検+ボンネット開閉不良にてご入庫です。
早速車両をリフトにセットしエンジンルーム内を点検するため、車内にあるボンネットフードオープナーでボンネットを開けるのですが、開きません。オープナーケーブルが、引けないのです。ですが、マーキーズでは日常的に取り扱っているジャガーですので構造は熟知しているため、そこまで困らずに済みました。点検を進めていきますと、オープナーケーブルはワイヤーで作られているもので、ケーブルを通す管の中でワイヤーケーブルがささくれを起こし詰まっている事が解りました。今回は車検点検作業+オープナーケーブルの交換にて作業完了です。
No.126 ジャガー XJ X350 エンジン 冷却水 漏れ 点検 修理
  • エンジン 冷却水 漏れ 点検 修理
  • エンジン 冷却水 漏れ 点検 修理
  • エンジン 冷却水 漏れ 点検 修理
  • エンジン 冷却水 漏れ 点検 修理
冷却水漏れにてご入庫です。
早速点検を進めていきす、まずリフトに車両をセットし水を入れウォータラインを加圧していきます。ですが、加圧する前に水が垂れる音がします。リフトアップし下廻りを確認していきますと、エンジンとミッションの繋ぎ目辺りから冷却水が垂れてきていました。さらに点検を進めていきますと、インレットマニホールド下のウォータラインから冷却水が漏れていることがわかりました。インレットマニホールドを外し確認しますとウォータホースがパックリ割れてしまっています!X350の中でもXJRを除けば珍しい事例ですね。ウォータホースの交換後は見えない場所の為、確認作業は十二分にしていき、ウォータラインのエア抜きを行い作業完了です。
No.123 ジャガー XJ X350 エンジン オーバーヒート修理点検
  • ジャガー XJ X350 エンジン オーバーヒート修理
  • ジャガー XJ X350 エンジン オーバーヒート修理
  • ジャガー XJ X350 エンジン オーバーヒート修理
  • ジャガー XJ X350 エンジン オーバーヒート修理
走行中に冷却水温が高いとの修理依頼です。
早速現象確認です。エンジンをかけ始めて直ぐは全く問題ありませんが、徐々に水温が高くなってきてメーターの半分の位置を超えてしまいました。
間違いなく何かしらの異常がありますね。ですがメーターを振り切る程は行かず、高い位置で何とか落ち着いています。では診断開始です。まず疑うのは冷却水の漏れによる冷却効率の低下ですが、しかし漏れはありませんでした。電動ファンも異常はありません。手詰まりになってしまったのでここからは構成部品一つ一つを脱着し単体点検を行っていきます。
すると原因発見です!今回はサーモスタットのパッキンが内部で切れてしまい、それが冷却水温度をコントロールするサーモスタットの動きを邪魔してしまい、オーバーヒートに繋がっていました。今回はサーモスタット単体と劣化が進んでいたホースを数本替え作業完了です。

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